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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
技術的には (スコア:2, 興味深い)
大きな相違点は、DiscT@2は通常の信号記録面に
ピットを空けることで模様を記録したのに対して、
HPのは、反射層の上のラベルに対して何らかの変化を
起こさせ、模様を描くことにあります。
通常は記録層の下には反射層とラベル層がありますが、
この反射層とラベル層を特殊な素材で形成し、
ピック焦点を反射層に合わせて照射して模様を描いて
いるのでしょう。
反射層は、通常は金か銀が
チン♪ (スコア:1, おもしろおかしい)
> 信号記録面ではなく、ラベル面に傷を入れる方が効率いいです
> 意外と知らない人が多いのですが、スラドでは常識?!かも。
"スラドの常識"となると、これに尽きるんじゃなかろうか。(笑
Re:チン♪ (スコア:0)
Re:チン♪ (スコア:0)
10秒もやらんでも、チリチリッと火花が全体を走り回ったら十二分です。
レーベル面を上にしてやってますよね?
というか、10秒もや