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米下院がチーズバーガー法案を可決」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    向こうの国はなんでもかんでも味が濃いよねぇ。

    チョコレート食べたら甘すぎ...
    ハンバーガ食べたら味が濃すぎ...
    ダイエットコーク飲んだらシロップ...
    野菜もなかなかなく...
    あるのはフルーツばかり。

    グアム・ハワイの旅行で、唯一食べ物だけが困るわ。
    • Re:まぁ (スコア:2, 興味深い)

      by Ryo.F (3896) on 2004年03月12日 13時40分 (#512969) 日記
      > 向こうの国はなんでもかんでも味が濃いよねぇ。

      米国に限らないみたいだよね。私の知る限り、上海あたりの出身の人も、日本のものは味が薄い、って文句言ってたし。
      あと、フランス料理の料理人も、日本で作られてる日本風のフランス料理は味が薄すぎる、って言ってました。ワインを合わせて食べることを考えると、味を濃くした方がよいとか。

      > 野菜もなかなかなく...
      > あるのはフルーツばかり。
      > グアム・ハワイの旅行で、唯一食べ物だけが困るわ。

      旅行者の行くようなお店には、買ってすぐには食べられない野菜は置いてないくて、買ってすぐに食べられる果物が措置いてあるのは普通なんじゃないでしょうか。
      親コメント
      • by TomTNG (9459) on 2004年03月12日 13時56分 (#512985)
        最近、外食すると味が濃い(しょっぱい)ことが
        多いのは、もしかして、"グローバリゼーション"?
        親コメント
        • 難病情報センターの潰瘍性大腸炎 [nanbyou.or.jp]とクローン病 [nanbyou.or.jp]の説明を見ると、どちらの病気も1990年代以降増加の一途をたどっています。
          どちらの病気も原因は諸説あり不明のままですが、日本で患者数が増加している要因の一つとして、欧米型の食生活に変化していったことが考えられています。
          特にクローン病に関しては、

          世界的にみると地域的には先進国に多く、北米やヨーロッパで高い発症率を示します。環境因子、食生活が大きく影響し、動物性タンパク質や脂肪を多く摂取し、生活水準が高いほどクローン病にかかりやすいと考えられています。

          とあるように、患者数の増加は日本国内でも食生活が高脂肪・高カロリーなものに変化してきていることと無関係ではありません。

          一汁一菜なんて言葉が珍しく思える昨今ですが、巷に溢れるレトルト食品やジャンクフードに舌が慣れてしまって、「味のグローバリゼーション」に気づかなくなってしまう前に、身近なところから食を考えなおすことが必要だと思います。

          # 例えば、おやつは一日300円以内とするとか
          親コメント
        • by Anonymous Coward
          推測その1:加齢によって体が塩を受け付けなくなってきた
          推測その2:デフレやらなんやらで味付けが手抜きな店が増えた
          推測その3:そもそも味覚音痴が増えて、そいつらに合わせている
          推測その4:ぢつは外食業界に東北人が大量参入している

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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