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米HPがLinux搭載パソコンを発売へ」記事へのコメント

  • 最近は、Windowsだとセキュリティパッチを当てるのが比較的容易になりました。
    (注;OS自体とパッチの質は度外視してます・・・)
    実は最近使っていないんですが、Linuxでは1年くらい前では、個別のセキュリティパッチを当てるのが、初心者(私)にはちょっと
    • TurboLinuxにはTurboUpdateというのがあって、WindowsUpdateと同等の簡易さでアップデートできます。
      リブートが滅多にいらない分、WindowsUpdateより楽かも。
      でも自動的にサーバーをチェックに行って、「準備ができました」みたいなメッセージは出ませんが。
      #1年前でもTurboLinuxではTurbopkgで簡単にアップデートできたけどなぁ。
      • リブートが滅多にいらない分、WindowsUpdateより楽かも。

        Windowsでは使用中のファイル(DLLとか)はロックされちゃって上書きできないからリブート後に書き換えたりさせられますが、Unix系の方はそのあたりはどういう仕組みなのでしょうか。

        現在動作しているプロセスが使用している共有ライブラリの置き換えが出来るということだと思うのですが、その場合は確かにリブートせずにファイルは入れ替わりますが、動作しっぱなしのプロセスの方は古いイメー

        • by Anonymous Coward
          古いライブラリをリネーム
          新しいライブラリをコピー
          古いライブラリを削除、の順番で行われると思う
          削除されたファイルも使用中のプロセスからはそのまま見えるから問題なし

          Windowsも使用中のDLLの削除は出来ないけどリネームは出来る
          • by Anonymous Coward on 2004年03月17日 10時36分 (#515920)
            いや、単なる上書きと思うよ

            WindowsでDLLが削除できないのは、DOS時代からのオーバレイ手法で、必要な時にDLLファイルから随時ライブラリを読込む処理方法をとっているためで、必要な時にファイルがないと困るから。
            方や、Unix系のダイナミックライブラリは実行時にすべてメモリに読込まれる(起動後に別のタイミングで読まれるようにプログラミングされている場合を除く)ため、ファイルを上書きされても実行中のプログラムは影響を受けない。
            親コメント

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