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まずはお説ごもっとも。あ、「ブロバン」は読み違いも考慮に入れた拙いシャレなので何とぞお許しあれ。
さて、本題ですが、公団住宅を選ばざるを得ない事情ってのもあると思うんですな。 端的に言うと、保証人の問題とか。 個人的体験で申し訳ないんだけど、民間の不動産業者って、定期収入のない人間は保証人として認めないケースがままあるのですね。 (中略) 一方知っての通り、新築の公団物件は狭き門の抽選があるわけで、上記のような状況に置かれ、かつ住宅を急ぎ必要としている人間は既設の公団住宅に流れ込むのも致し方ない面もあると思うんですけどどうでしょう。
これから自分の価値観に見合う住居を探すにあたってその選択肢を考慮に入れて家を探そうという人に情報が提供されるかどうかは重要だと思うけど、そうでない人(一般の人全て)にも情報が提供されるべきであるかどうかはまた別の話のように思う。
公表がない以上、問い合わせてみるしかないのは当然で、そうしてみた結果について言うと、件の発表直後の問い合わせに、一ヶ月が経とうとしている現在未だ回答なし、ということは申し添えておきたいと思う次第。
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ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家
Re: 都市公団、既設住宅にもブロバン導入! (スコア:1)
ブロバンって、一般的な言葉なのかなあ。
字面を見て、「集合住宅へのプロパンガス導入って、なにか有益なの?」って思ってしまった。
既設の住宅への入居は、その家賃が自分の価値基準に照らして妥当である、との判断に基づいて居住しているはず。価格が最重要評価項目であるのなら、一般にはもっと価格の安い住宅が見つかる。
もし、ブロードバンドが最重要評価項目であるのなら、部屋の数が少ない、狭い、あるいは駅から遠くても、ブロードバンドがある部屋を選択している筈。
それが見つからなくとも、自分の価値基準の折り合いがつくところで皆、
Re: 都市公団、既設住宅にもブロバン導入! (スコア:3, 参考になる)
まずはお説ごもっとも。あ、「ブロバン」は読み違いも考慮に入れた拙いシャレなので何とぞお許しあれ。
さて、本題ですが、公団住宅を選ばざるを得ない事情ってのもあると思うんですな。
端的に言うと、保証人の問題とか。
個人的体験で申し訳ないんだけど、民間の不動産業者って、定期収入のない人間は保証人として認めないケースがままあるのですね。となると、例えば、きょうび珍しくもない30代40代の単身者が部屋を借りようって場合、すでにリタイヤして定期収入のない(年金は相手にされない例も多い)親だの親戚だ
Re: 都市公団、既設住宅にもブロバン導入! (スコア:1)
あ、やられた。引っかかってしまいました(笑)
確かにおっしゃる通りですね。保証人の問題は大きいですね。私も身につまされます。
しかし、その場合、普通ブロードバンドの重要性は低くなるのではないかな、と思う次第です。ただ、職業柄等でブロードバンド必須という人もいるかも知れないと思いますので、問題は情報がネットとか広報とかそういった広く一般の目に触れる形でなくとも必要とする人に適切に提供されているかが重要だと思ったわけです。それが、
の真意だったのですが、ちょっとぶっきらぼうで情報は開示せんでもいいみたいな文になっちゃってますね。ですから、
については、こりゃあかんなあ、と私も思います。