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コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell
にこにこ (スコア:1)
Re:にこにこ (スコア:1)
# それでも次のネタにとっておこう
漢字Talk 7時代には、NIK-Code for Mac以外にも、こうした有志作成の変わり種漢字変換ソフト (漢字Talk 7以降ではIMという) がいくつか発表されています。シフトJISを1byteずつ入力する『す [vector.co.jp]』なんていうものもあります。これはX68kからの移植だったと記憶しています。『す』がどんなものかは『き [vector.co.jp]』の説明を読んでください。
当時、技術評論社から出ていた『Macintosh Developers' Journal日本語版』に、『いろえんぴつ』という独自IMを作る連載記事があったために、情報が十分出回っていたのがよかったのかもしれません。ちなみにこのいろえんぴつは、変換候補の意味を辞書から検索して表示するというもので、コンセプトは今ある市販のIMEに様々な形で引き継がれています。
Re:にこにこ (スコア:1)
しかしながら、他に常用しているという人にはついぞ出会った事がございません………
#ちなみにClassic環境でも動きました。