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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
早く日本語にも対応してほしい (スコア:5, すばらしい洞察)
「取り消されたアクション」
「最適化ポリシー」
「UserData の常設」
Re:早く日本語にも対応してほしい (スコア:1)
そう言う意味でも、日本語への対応が不十分だと思う。
まあ、アルファベットベースの言語とはだいぶ異なるから限界はあると思うけどね。
日本語対応のIMEとエディタが動けば英語版OSでもいいんだけど。
Re:早く日本語にも対応してほしい (スコア:1, 興味深い)
下手に増やすと逆の意味で"使えない"というジレンマが
出てくるからこの手の問題は難しいですね。
リソースは有限なので折り合いが難しい。
#ただの雑感です。
Re:人間の側の限界 (スコア:1)
職業上の感想ですが、字数を増やすことよりも、より確実な利用ができるように周辺を整備しないと、混乱は増す一方でしょうね。
多くの人にとってはかな漢字変換で変換できない(あるいは付属のツールで簡単に出てこない)字=使えない字となって、仕事によってはそのまま外字製作なんて流れに一直線だったりするわけ。
これがUCSのJIS X 0212部分ともなると絶望的な話になって、「システムで利用できる」のと「エンドユーザが使用している」間のギャップに振り回されたりするわけね。
さらにUCSには入ってるけどフォントがない(Ext.Aあたり)とかになってくると、説明するだけでこっちも疲れるし、対処のためにはやっぱり外字を作るとか救いようがない事態が起こる。
他にもどう見ても規格票の字と違う字形が出てくるとか(MS明朝/ゴシックのU+663Bなど)、そこかしこで何らかの問題が起きていて、全てを満足させられないにしても誰も満足してない現状って奴にため息しか出てこなくなる。
Nullius addictus iurare in verba magistri