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見出し著作権裁判、読売新聞が敗訴」記事へのコメント

  • プロ(ITMedia)と素人(/.)がつけた見出しを比べてみると…

    “MS国”でしか通用しないPassport、その今後は? [itmedia.co.jp]
    統合的な電子商取引認証システムの実用性 [srad.jp]

    この例は記事の内容が若干違うので不適当かもしれないが、どちらが記事
    • 後者が~優れている→前者が~優れている
      の間違いです。失礼。
      • 確か「ドーハの悲劇」という有名なフレーズの初出も新聞記事の見出しでしたよね。このテの言葉はむしろメディアが積極的にパクり、人々の共通認識として植え付けることで、派生する情報の再生産を可能にし、コンテンツ流通を活性化させる効果が認められると思います。このように、見出しに限らずコンテンツの利用に関する制限が過剰にならないようにした方がコンテンツ創作者にとっても好ましい、というのがクリエイティブ・コモンズ的思想であり、それはコンテンツそのものの創作牲を否定するものではない

        • by Anonymous Coward on 2004年03月25日 8時38分 (#520583)
          難しいのは、メディア企業は現に見出しに結構な値段をつけてあちこちに売っているんですよ。
          ネットでそれを勝手にやられてしまうと、そういう商売が雲散霧消する危機に瀕するのですね。

          それから、歌謡曲のタイトルも~ということについては、単にそれを配信してカネを取るのではなく、
          記事中で紹介するだけなら「引用」の範囲でしょう。
          親コメント

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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