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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
引用云々?(乱文ごめん) (スコア:1)
一行ニュースはそもそもその見出しそのものに価値を感じるから見るわけで
やっぱり無限に商用利用可能ってのは変な気がするなぁ。
まぁでも権利濫用を防ぐためには仕方ないのかな。難しい。
レッシグ先生はなんとおっしゃるだろうか(次元が違うか)
一行ニュースはコバンザメ商法ってことになるのか
Re:引用云々?(乱文ごめん) (スコア:1, 参考になる)
だ
Re:引用云々?(乱文ごめん) (スコア:1)
>> それにごく短い修飾語を付けたもので、創作的表現とは言えない。
25文字以内に要点を圧縮するという行為には創作性を感じるのですが・・・.
Re:引用云々?(乱文ごめん) (スコア:1, 興味深い)
つまり、一つの事実を文章として要約した場合、「正しい要約」は有限であり、要約者は「要約文を創作した」のではなく「正しい要約文を発見した」のである……という考え方は無理がありすぎでしょうか?
Re:引用云々?(乱文ごめん) (スコア:1)
文字数で趣旨を表すのは、かなりパターンが限られているというこ
とで、独創性が少ない=著作物として認められない、という考え方
ではないでしょうか?
当の見出しに著作権認めず 読売新聞が敗訴 [mainichi.co.jp]の
記事にしたところで、誰が作っても前後の文が入れ替わる、程度の
パターン違いがせいぜいになるでしょう。
独創性の多少に関わらず著作権が認められるならば、それこそ小説
の題名や人物名にも作品それ自体とは別個の著作権が認められかね
ない、ということになりますし。
結局、「製品」「商品」の権益をなんでもかんでも「著作権」で保
護しようという行動の結果にほかならないと思います。