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http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2004/0324/sony.htm [impress.co.jp] ソニーマーケティング株式会社は、E Ink方式の電子ペーパーを採用した電子書籍端末「LIBRIe EBPR-1000EP」(リブリエ)を4月24日より発売する。
↑こういう電子ブック的端末(もちろん、現状のでは無く、近い将来の進化型ね。 現状では、まだまだ、解像度も表示品質も筐体サイズもイマイチ。 ただ、このLIbRIeは、プチキーボードが付いている点がエラい。解ってる。) に、CDMA 1X WINでも、FOMAでも、AirH"でも、@FreeDでも何でもいいから、 (基本的には)日本中で使える
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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
au対抗以上のものじゃないね (スコア:0)
対抗上、発表までのスピードが大事になるので、中身や戦略についての独創性とかキラッと光るものがあまりにもなさすぎですね。
まだまだ、いろいろなアイデアが出てきてもいいと思うんですが、きっとDoCoMoの経営陣とか戦略作ってるところはみ
Re:au対抗以上のものじゃないね (スコア:-1, オフトピック)
まあねぇ。うーん、
単なる私個人的な理想像としては、
↑こういう電子ブック的端末(もちろん、現状のでは無く、近い将来の進化型ね。
現状では、まだまだ、解像度も表示品質も筐体サイズもイマイチ。
ただ、このLIbRIeは、プチキーボードが付いている点がエラい。解ってる。)
に、CDMA 1X WINでも、FOMAでも、AirH"でも、@FreeDでも何でもいいから、
(基本的には)日本中で使える
Re:au対抗以上のものじゃないね (スコア:1)
>>追加ダウンロードは1冊ごとに315円で、いずれも1冊ごとに60日間の利用期限が付くレンタル形式となる。
>>そのほか、ジャンルごとに月額630円~1,050円で3~5冊の書籍を利用できる「Timebook Club」サービスも開始される。
>↑この料金体系には、(あくまでも私一個人的の発想と発言には、当然、何の権威性も無いが、)
>全く承服できかねるね。 高い。何を考えているのか?という感。
確かに。
なぜこの値段で、買取ではないのかと。
後で見返したりできないじゃないですか。
レンタルならもう一桁下げてほしい。
下手したら単行本が買えたり、古本で用が足りる値段ですしね。
期限切れのデータばかり詰まったメモリスティックになったりとかだと悲しい・・・・