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レッシグ教授の新刊Free Culture発売、全文をCCライセンスでも公開」記事へのコメント

  • 発売と同時に全文を「著作者表示・非営利」という制約のすくないライセンスで公開するという決断は驚きだ

    そうですか。私には意外性が感じられませんが。

    • 実際のところ、クリエティブコモンの意義とかレッシグ教授の
      主張を理解していればいちいち驚くことではないと思います先生!
      • レッシグがそれをやったというのは驚きではないけれど、出版社を
        説得できたというのはなかなかの驚きです。しかも社長の一存
        ですべてが決まったり、とりあえず話題作りがしたい弱小出版なら
        いざ知らず、かなりの老舗の大手ですから。
        • by kanou (16482) on 2004年03月26日 13時11分 (#521401) 日記
          20日のシンポジウムでも、著者が書籍の発売日にCCライセンスで
          電子版を同時公開して、それが著者の予想どおり売上を伸ばした
          例について、レッシグ教授が紹介していました(誰だったかは忘れましたが)。
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