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見出し著作権裁判、読売新聞が敗訴」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    インターネットのイの字も知らない(使った事がない)社長レベルの人間がものすごく馬鹿なんだと思う。
    • 同意 (スコア:2, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward
      こういう問題があがるたびに
      「見て欲しいのか、見て欲しくないのか・・・」
      と、思います。

      # 見られるのが嫌なら、パスでもかければいいじゃない(マリー
      • Re:同意 (スコア:1, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward
        金を払って見て欲しい、ということなのでは。        
        • Re:同意 (スコア:2, すばらしい洞察)

          今回みたいに新聞の場合だと、"見て欲しいか見て欲しくないか"の問いに
          "金を払って見て欲しい"と答えることができるけど、

          それが音楽業界の場合、ドラマの曲にしてくれとか、有線放送でいっぱい流してくれとか、
          CMソングにしてくれとか、ゲームの主題歌にしないか?とか、
          レコード会社がお金払ってま
          --
          1を聞いて0を知れ!
          • by Anonymous Coward on 2004年03月26日 13時56分 (#521435)
            単純な話だと思うが。

            制作・販売する側としては、利用者に知って欲しいから、主題歌や有線、ラジオで流してもらいたい。ただし、自分たちがコントロールできる媒体に限る(CMを出稿していたり、プロモーションに協力してもらったりと、お互いメリットがある関係)。こういう人たちには使って欲しい(主題歌などはテレビ・ラジオ局と原盤権を共有している場合もあるし)。

            「無料で誰にでも聞けるようにしてくれた人たち」は、制作・販売する側のコントロール外にあるから排除される。勝手にやられては困るし、制作・販売側にメリットがない。そういう人たちには「使わせたくない」ってこと。

            利用する側の人は、テレビ・ラジオ、有線で流れる音楽をそのまま聴くか、CDを買って聴けばいいだけ。それ以外に何をしたいの?

            逆に「無料で誰にでも聞けるようにしてくれた人たち」の行動もよくわからない。自分にどんなメリットがあるのだろう?
            親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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