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レッシグ教授の新刊Free Culture発売、全文をCCライセンスでも公開」記事へのコメント

  • 発売と同時に全文を「著作者表示・非営利」という制約のすくないライセンスで公開するという決断は驚きだ

    そうですか。私には意外性が感じられませんが。

    • 実際のところ、クリエティブコモンの意義とかレッシグ教授の
      主張を理解していればいちいち驚くことではないと思います先生!
      • レッシグがそれをやったというのは驚きではないけれど、出版社を
        説得できたというのはなかなかの驚きです。しかも社長の一存
        ですべてが決まったり、とりあえず話題作りがしたい弱小出版なら
        いざ知らず、かなりの老舗の大手ですから。
        • u-n. うーん。
          というか、「紙製の書籍」の形で発売することに、
          「意味が有る」と思っている人にとっては驚き?
          まあ、今現在現時点では、般社会的に、
          「意味が有る」と思う「流行」が(まだ)続いているから、
          とか考えれば、そういうことか・・・。

          しかし、
          べつに、単なる媒体なんて何でも同じじゃないか。
          親コメント

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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