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コミックや書籍にも貸与権を」記事へのコメント

  • ビデオは一度見たら気が済むし、音楽はダビングできるし、レンタルで十分だけど、
    本ってのは、もう一度読みたくなったりする。

    それに、ビデオは一度再生したら大抵、終わるまで見るけど、本は途中で読むのやめたり、
    ビデオとは違ってどれくらい読み終わるのに時間かかるかが予想できなかったりする。

    それに、本、
    --
    1を聞いて0を知れ!
    • by Anonymous Coward on 2004年03月31日 15時16分 (#524168)
      コミックレンタル有志の会の意見書 [arts.or.jp]によると、
      >かつて2万店とも言われ、どの町にもあった貸し本屋は出版文化を支えてきました。
      >現在はわずか300店程度といわれています。

      >韓国の貸し本中心のコミック流通市場は戦後日本のコミック文化の黎明期と同様であり、
      >健全で劇的なコミック文化の立ち上がりを示しています。
      >韓国では2万店から8000店に貸し本屋舗数の減少が起きている

      なんてことが書かれてる。たしかに、立ち読みオーケイの中古本販売店もあるし、いま以上の
      普及は難しそう。
      しかしこの意見書、要約すると細々やってるんだから勘弁してくれって内容だな。
      親コメント
      • 文化を支えてきた、とか文化を守る、とかいう言説は畢竟、儲からなくなって
        きた連中(キツくいえば、ビジネス的に負けイヌ)の言いぐさとしか(ry

        でも、これが結構正解なんだろうか。
        少なくとも政界には響くようだ...って、カネさえあればの話?

日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚

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