パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

コミックや書籍にも貸与権を」記事へのコメント

  • 見方によっては独占禁止法に真っ向対立する『再販制度』が認められている書籍類なので、 消費者としては貸与本に流れるのは、ある意味選択の自由とも思います。 ここで更に貸与権を付与するのは、著作権者側に(というか本当は流通過程の問題なんでしょうけど) あまりに偏ってはいないでしょうか。
    • おおむね同意します。
      再販制度は、時代遅れの感もあるわけで。

      #ちなみに同意できないところは、結局、貸本屋や古本屋は無くならないだろう、という点です。

      まだ出ていないような意見としては、「文化を保護する」って言えば聞こえは良いけれども、実質は、どこかの段階で「文化を固定」しようとしているようにしか見えない。
      たとえば、今、出版で守らなくてはいけない文化って何だろう?

      もう十分、書籍に関する文化は一般に染み込んだように見えるけど、まだ、色々と保護しないと、なくなちゃう文化なのかな。
      親コメント

日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚

処理中...