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マンガ喫茶や貸本屋が蔵書量に比例して貸与権料を 払う形にして欲しいものです。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
で、この権利が認められると (スコア:2, すばらしい洞察)
わたしゃ原則的に本屋で買うので勘弁してほしいです。
マンガ喫茶や貸本屋が蔵書量に比例して貸与権料を
払う形にして欲しいものです。
##かつてジャンプ系単行本が320円とかだったころが
##懐かしいよ・・・。
Re:で、この権利が認められると (スコア:1)
その場合下手すると床屋においてある本とかも対象にされちゃう可能性があるんで
できればさけてほしい
もっと消費者に負担がかからない方法ってないのかなぁ
おもしろかったらその場で購入とか作者に直接寄付できる仕組みがあればいいのかな?