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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
で、この権利が認められると (スコア:2, すばらしい洞察)
わたしゃ原則的に本屋で買うので勘弁してほしいです。
マンガ喫茶や貸本屋が蔵書量に比例して貸与権料を
払う形にして欲しいものです。
##かつてジャンプ系単行本が320円とかだったころが
##懐かしいよ・・・。
Re:で、この権利が認められると (スコア:1)
本の場合は、掲載料と再掲載料(こっちは安い)の絡みで
値段が決まる気がしますが。上がるならそれは便乗値上げでは。
著作権者が新本売り書店の立ち読みに対して何らかの費用を請求し出したら、
本の価格に連動するかも知れませんが、
Re:で、この権利が認められると (スコア:1)
>値段が決まる気がしますが。上がるならそれは便乗値上げでは。
「買った人だって他人に回し読みしたりするでしょ?(貸与)」
とか
「どーせ中古屋に売り飛ばすんだろ?だったら取っちまえ(便乗)」
とか
結局難癖つけてきそうでねぇ・・・。
というよりその可能性が高すぎる。