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コミックや書籍にも貸与権を」記事へのコメント

  • 欲しい連載が少ない雑誌なんか、立ち読みで通読しておいて、
    単行本にまとまったのを買うとかしているのですが、これも
    ある種の閲覧なんですけどね。

    あと、ちゃんとした貸本や閲覧サービスがビジネスとしてちゃん
    • > 立ち読みで通読しておいて

      売り物にならなくなるので止めて下さい。

      # こういう無頓着な奴多すぎ
      # しにゃしにゃになった本、技術系雑誌の棚に多すぎ
      • 俺、コーヒー飲みながら本を座り読みすることさえ許されないような本屋にはいかないことにしてるんだよなあ。
        つーか、近所にそんな不親切な本屋はもう滅多にないから関係ないけど。(アメリカ)

        立ち読みするなだのと自己中心的な視点で考えてるから、ネット通販や図書館に市場を食われちまってるんだってこと、自覚してないのかなあ。
        • > コーヒー飲みながら本を座り読みすることさえ許されないような本屋

          ....それ、本屋じゃなくて漫画喫茶って言いませんか。
          # ついでに購入も可能なだけで
          • by Anonymous Coward on 2004年03月31日 19時24分 (#524342)
            >> コーヒー飲みながら本を座り読みすることさえ許されないような本屋
            >....それ、本屋じゃなくて漫画喫茶って言いませんか。
            アメリカの本屋だと、客に
            座りながら本を読む、本屋と併設しているコーヒーショップでの読書を認める、
            というのは比較的普及したサービスの提供のようです。
            一冊当たりの本代が高いという事情もあり、
            本屋がごく当たり前に図書館的な役割を果たすことを
            意識しているのかもしれません。

            一方、本代の安い日本の場合、
            耐久消費財を扱っているつもりの図書館と、
            消費財を売っているつもりの本屋・出版社・作家との間に、
            深い理解の溝が横たわっているように感じます。

            この辺りは再販制度の功罪でしょうか…
            親コメント

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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