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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
問題は (スコア:2, 参考になる)
再販制度で守られているのは作者でなく出版社。
たしかに再販制度のおかげで買取ならば出版されないであろう
作家の作品も世に出ていますが、売れなければ一緒。
出版社や書店ほど再販制度の恩恵にあずかっているわけではない。
第二にレンタルCDとの混同
レンタルは皆さんも私も大好きなJASRACにお金を払って
CDを貸し出しています。そのお金はCDを出した歌い手サン
やアレヤコレヤに分配されます。
でもマンガ喫茶は最初に買い取ったお金しか払いません。
それを使って商売をするのははたしてフェアユースの精神
にかなっているでしょうか?
これが他の著作物に適応されるな
____
#風邪をひきました、脳が故障しています
#残念ながら仕様です。
Re:問題は (スコア:1)
「消費者はどこまで作家の主張を認めなければならないのか?」
という所の不安が解決できてないのが個人的には大問題。
貸与権の次は中古禁止か? と考えるとどこまで広がるのか予想が付かない。
文化を人質にとるのも
Re:問題は (スコア:0)