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さらに、現在、漫画文化を脅かしているのは 「新古書店」だけではありません。 最近あちこちで見られる「漫画喫茶」も、 読者←→作家の循環の外にあって、新刊書の 売れ行きに影響を与えています。
と断定的に語ってる一方で、本当に売れ行きに影響を与えているのか、 どのくらいの影響
何回マンガ喫茶に行って読もうが、作者に入らなければ一緒じゃん。 マンガ喫茶が儲かるだけ。何が「マシ」なんだか。
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最初のバージョンは常に打ち捨てられる。
本当に? (スコア:3, すばらしい洞察)
21世紀のコミック作家の著作権を考える会 [k-book.gr.jp]のサイトを見てみると、
と断定的に語ってる一方で、本当に売れ行きに影響を与えているのか、
どのくらいの影響
Re:本当に? (スコア:1)
と思います。
(1) 買ってまで読みたいとは思わないものを中心に読む
(2) 本当におもしろかった場合、再読用に買う
ということで、私に関してのマンガ喫茶は、マンガ購入のきっかけに
Re:本当に? (スコア:1, すばらしい洞察)
読んでその時点で満足してしまって買わないのなら、それは立ち読みと
同じ事だろうとも思う。読むという行為に対する(正当な)対価を支払
っていないのだ
Re:本当に? (スコア:2, 参考になる)
へい。たぶん、図書館やマンガ喫茶がなければ読んでないでしょう。
>読んでその時点で満足してしまって買わないのなら、それは立ち読みと
同じ事だろうとも思う。
税金や料金を払っているのですから、レンタルと同じとは言えても立ち読みと同じっつうのは、
言いすぎではないかなぁ。
#現在、作者に還元されないのは仕組みがないから。
音楽と違って、普通人はコミックをコピーしませんよ。だから、読みたくなったら、またマンガ
喫茶に行くわけです。ある意味、音楽よりましかもしれない。
CDだ
Re:本当に? (スコア:0)
:
>#現在、作者に還元されないのは仕組みがないから。
作者に対して払ってないんなら一緒じゃん。
>だから、読みたくなったら、またマンガ喫茶に行くわけです。
何回マンガ喫茶に行って読もうが、作者に入らなければ
Re:本当に? (スコア:0)
あたかもマンガ喫茶は本を更新しなくてもいいかのような戯事だな。
バカジャネーノ?
Re:本当に? (スコア:0)
同じ(内容の)本を何回も読みたくて、何回もマンガ喫茶に
通ってる読者の話をしているんだよ。1冊を100人が読んでも、
1冊分の金しか出版社や作者にいかないんだろ?
そう言う話をしているんだよ。
本を更新した所で冊数分以上の読者がいれば同じ事だよ。
それとも何か?
マンガ喫茶は客一人一人に1冊ずつ用意しているのか?
別に物理的に置いておく必要は無いぞ。1冊毎に利用者数分の
金を出版社や作者に払っているのならな。それなら、読みに
行く手間はかかるが家に置くスペースが無くて困ってる人には
ありがたい場所だな。ボトルキープみたいなもんだ。
正式に、出版社や作者に交渉すれば、団体割引があるかもしれ
ないぞ。もしかしたら。