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NASAが「時空のゆがみ」検証へ」記事へのコメント

  • 特定の地域とかで「政治の歪み」とか「正義の歪み」とかが観測されたりするんじゃないかと…
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
    • 特定地域で歪みが大きい事は予測されますが
      地球全域が歪んでるので大した問題はありません(違)

      #両極は一寸だけ歪みが少ないかも知れん :)
      • 相対性理論ですので、絶対静止は存在しませんので、
        歪みがあることは分かっても、どちらの歪みが大きいか小さいかは判定できません。

        せいぜい分かるのは、「ヤツらはオレらとは違う」ということくらいです。

        • 絶対座標が見つかったりしてw

          #星野さんのSFにありましたよね。
          --
          "Not a psychopath, I'm a low-functioning sociopath."
            (変質者じゃない、低機能社会不適合者だ。)
          • 超流動ヘリウムには粘性がない(まぁ,だから超流動というのですが・・・),という話は皆さん耳にしたことがあると思います.
            粘性がないので超流動ヘリウムを入れた容器を回転させても,
            臨界角速度以下なら超流動ヘリウムは回転しません.

            回転しない,ということはどこかの座標系に対して静止しているのですが,どの座標系なのか?というのが問題になります.
            まずは実験室系(地球)に対して静止していると考えるのが自然なようですが,
            トーラス容器(ドーナツ型の容器)に超流動ヘリウムを入れて実験すると,
            超流動ヘリウムはトーラス容器の中を1日で1回転します.
            容器とそれを
            • >何に対して超流動ヘリウムが静止しているか,という予想の1つに
              >絶対座標系に対し静止しているという予想があります.
              >#局所慣性系だったかな?

              絶対座標系に対してだと、我々は秒速何万キロとかいうレベルでブッ飛んでるんでしょうね。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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