パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

NASAが「時空のゆがみ」検証へ」記事へのコメント

  • 特定の地域とかで「政治の歪み」とか「正義の歪み」とかが観測されたりするんじゃないかと…
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
    • 特定地域で歪みが大きい事は予測されますが
      地球全域が歪んでるので大した問題はありません(違)

      #両極は一寸だけ歪みが少ないかも知れん :)
      • 相対性理論ですので、絶対静止は存在しませんので、
        歪みがあることは分かっても、どちらの歪みが大きいか小さいかは判定できません。

        せいぜい分かるのは、「ヤツらはオレらとは違う」ということくらいです。

        • 絶対座標が見つかったりしてw

          #星野さんのSFにありましたよね。
          --
          "Not a psychopath, I'm a low-functioning sociopath."
            (変質者じゃない、低機能社会不適合者だ。)
          • 超流動ヘリウムには粘性がない(まぁ,だから超流動というのですが・・・),という話は皆さん耳にしたことがあると思います.
            粘性がないので超流動ヘリウムを入れた容器を回転させても,
            臨界角速度以下なら超流動ヘリウムは回転しません.

            回転しない,ということはどこかの座標系に対して静止しているのですが,どの座標系なのか?というのが問題になります.
            まずは実験室系(地球)に対して静止していると考えるのが自然なようですが,
            トーラス容器(ドーナツ型の容器)に超流動ヘリウムを入れて実験すると,
            超流動ヘリウムはトーラス容器の中を1日で1回転します.
            容器とそれを
            • by Anonymous Coward on 2004年04月05日 19時46分 (#526878)
              単純に超流動状態になった瞬間の慣性系に対して静止しているのでは。
              地球の上に乗って常に加速度を受けている実験室は慣性系では無いから、
              液体が超流動状態になった瞬間に関係が切れてしまうんでしょう。
              親コメント

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

処理中...