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山形浩生的 謝罪文」記事へのコメント

  • ちょうど読んでたとこ。これが謝罪文だとぉ? 裁判だ、また民事訴訟するしかない。反省さえしない山形をこの業界から追放しなければならん!

    ってなったら面白いんだけど、あれの明確なメッセージを理解できないほど小谷もバカじゃないだろう。たぶんこの騒動は、これで決着。つまり山形の勝ちだ。小谷は別の場所で不満を書き散らし続けるだろうけど、それが女性差別的フェミニスト仲間以外にはむしろ逆効果だってことも、現時点で実は気づいてるんじゃないかとぼくは思うわけ。ぼくが小谷の立場でも、効果的な反撃の方法は考えつけない。そもそもがガキの

    • 山形氏の文体は何も面白いところなくて(というかくどくて野暮ったい)んだけど、内容があるのがよいところ。
      同時に、文体で評価するののアンチテーゼに。

      なので、真似ても内容がつまんないと白けるだけなんだが…。
      --
      -- wanna be the biggest dreamer
      • たしかにダラダラ書きすぎたせいでおもしろくなかったかも。悪かった。と思ったけど、いちいちうるせー。タイポをチェックしないくらい素早くケチつけるそのエネルギーでおまえが面白いこと書いてくれ。おれは文体をマネるのが面白
        • by Anonymous Coward on 2002年01月10日 1時52分 (#52808)
          >>これが謝罪文だとぉ? 裁判だ、また民事訴訟するしかない。 「謝罪文」の文面は、裁判所が命令することです。ですから、 謝罪文の「本文」は、山形氏自らが書いたものではありません。 謝罪文の原案は、小谷真理氏が書いたと思われますので、これで 民事訴訟を起こすとなると、小谷氏は、自分が書いた文章で自分 が名誉を毀損されたことになり、さらに、その法的責任を山形氏 に負わせるというナンセンスなことになってしまいます。
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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy

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