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山形浩生的 謝罪文」記事へのコメント

  • 名誉毀損の裁判では過去にも謝罪文を掲載するようにという判決は幾つも出され紙のメディアに掲載されてきましたが、この手の子供染みた行為はなかったでしょう。

    裁判所の厳しい判断を望みます。
    • by Anonymous Coward
      形は謝罪文だが、全力で「ペンネーム」の問題を残していることろがユニークですね。
      • こっち [mediaworks.co.jp]に載ってるのと同じ文書だし、内容的には適切だと思いますが。
        • 適切云々というより、裁判所から文面を指定されているのです。 したがって、あれ以外の文面にはできないのです。

          • by Anonymous Coward on 2002年01月10日 2時47分 (#52815)
            指定されているのは文面だけなのでしょうか? だったらこういうのもありですか?
            「聖母エヴァンゲリオン」ほかの著者である<strong>「小谷真理」は,</strong>原告巽真理氏のペンネームであるにもかかわらず,「オルタカルチャー日本版」において,これを原告の夫である<strong>巽孝之氏のペンネームである</strong>かのように記載し,巽真理氏の名誉を毀損したことを謝罪します。
            紙メディアの世界と、Webの世界では、ルールが違うわけで、 山形氏の方がWeb世界に通じているので、 紙メディアではともかく、Web世界ではケンカにならないでしょうな。
            親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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