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小学生の4割が天動説を支持」記事へのコメント

  • >でかい太陽の周りを回る小さな地球と月の模型

    小学校の理科室にありました。
    が、今思うと、比率がかなりいい加減だったと思います。

    #地球の動きに合わせて回る月が面白くて、ぐるぐる回して遊んだ記憶が。
    • >が、今思うと、比率がかなりいい加減だったと思います。

      それがサイズの比率のことなら、正確に作るわけにはいかんと
      思うのですが…。地球が1cmとすると太陽はほぼ1mになります
      から。まして軌道距離まで考えにいれるとえらいことに。

      #地球の公転周期と月の地球に対する交点周期の比率かな?
      •  まぁ、たしかに、本当の比率だと現実的ではないですが、球体の太陽ではなく、球の一部だけを切り取った物とかにすれば、小どもにも太陽の大きさが理解できるのではないかと思うんです。
         実際の比率と違うというのがそれだけでわからないってのは、理科教材として問題かなって。
        • その模型は比率を理解する目的で作られたものではないのです。
          メルカトル図法の地図見るのは嫌いですか?
          • by fslasht (3370) on 2004年04月12日 22時01分 (#530640) ホームページ 日記
             小松左京の小説「さよならジュピター」で、小学校の理科(天文?)の授業で、体育館に直径1cm(だったかな)の太陽をおいて、コレに対して各惑星を軌道位置に配置するという授業の描写がありました。
             外惑星はとんでもなく遠く、体育館の外にとびだしてしまい、それに感銘を受けた生徒(ホジャ・キン)が宇宙飛行士を目指すという。
             こういう授業いいよね。
            親コメント

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