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レッシグ教授がFSFの理事に」記事へのコメント

  • 法律関係が強化されるのは今後の事を考えるといい事ですね。

    こうなると気になるのはレッシング教授と日本側のパイプですが、クリエイティブコモンズジャパンの活動を考えるとそこそこのラインは確保されていそうです
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    『今日の屈辱に耐え明日の為に生きるのが男だ』
    宇宙戦艦 ヤマト 艦長 沖田十三氏談
    2006/06/23 JPN 1 - 4 BRA
    • ソフトウェアやオンラインの文書のライセンスの基盤となる著作権が国によって微妙に違うのが痛いですね。

      インターネット上で公開することが、その国で公開したという事になるのかも不明。例えば、アメリカの著作権法では、アメリカで初めに公開するか、作者がアメリカに住んでいれば、アメリカの著作権法が外国人の著作物にも及び、SourceForge にアップロードまたはコミットすれば、これは米国で初公開したことになるのでしょうか?その場合、アメリカの法体系は日本でも実効性はあるのでしょうか?特に、二国の法が食い違う場合。(死後何年、書体)

      個人的には、日本の法体系で書体の著作権が現在認められてない [translan.com]のも気にな

      • by Anonymous Coward on 2004年04月14日 12時59分 (#531591)
        >作品を(本名を出さずに)海の向こうから公開できるっていうのはインターネットの強みだと思うんで。
        強みは暴力にもなりますからね。
        誹謗中傷、ホロコーストの有無、南京虐殺の有無、日本海と呼ぶか東海と呼ぶか。
        拉致監禁はジサクジエンから火星には人が住んでいたり。

        それはインターネットだから。という話ではないですよね?
        便所の落書きと同じです。
        親コメント

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