パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

四つんばいを会得したHRP-2」記事へのコメント

  • 「走る」の定義をいろいろこね回して「走りました!」と言っているみたいだが。
    走る本来の目的「早く移動する」が出来ないうちは納得できないものがある。

    針小棒大が常のSONYは「またかよ」って感じでいまさら何も言う気もおこらないが、
    そんな面の皮の厚いとこまで真似せんでええよ>産技研
    • 「宙に浮く瞬間がある」を無視して
      ただ単に早く(時速5~10Km)移動できればいい
      ってだけなら車輪・無限軌道ですでに出来ています
      いまのロボット開発は「何に使うか」ではなく
      「何が出来るか」のアピールが主眼なので
      走る=両足が宙に浮かせながらの移動
      が発表機会になるのです
      車輪を使って「自足50kmで移動できるロボット」なんてあってもニュース性ないでしょー?
      親コメント
      • うーん、予想通りの幼稚な回答が来たな。
        車輪でなく走って速く移動できるようになったら発表すればいいでしょ
        ということだ。

        SONYは、まぁ初めてああいう歩行方法を開発したのだから
        (そこの地点を発表ポイントと設定するかどうかというのには
        • ソニーのQRIOはスケールモデルの模型、今回のHRP-2は等身大なんだから、
          QRIOの機能を後追いで実現できたのもそれはそれですごいことだと思うがな。
          親コメント
          • >ソニーのQRIOはスケールモデルの模型、今回のHRP-2は等身大なんだから、
            >QRIOの機能を後追いで実現できたのもそれはそれですごいことだと思うがな。

            それを「銅鉄主義」というのだ。
            三流の研究者が他の研究結果のパラメーターの「鉄」を
            「銅」に変えて研究した結果を発表するやつさ。
        • >が、後追いが同じレベルの技術を発表してどうする。
          走れるようになっても発表しない方がいいということ?
          自慢できるレベルじゃなくても今まで自分のところじゃ出来ないことが出来るようになったなら、隠すのも変だと思うが。

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

処理中...