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四つんばいを会得したHRP-2」記事へのコメント

  • 「走る」の定義をいろいろこね回して「走りました!」と言っているみたいだが。
    走る本来の目的「早く移動する」が出来ないうちは納得できないものがある。

    針小棒大が常のSONYは「またかよ」って感じでいまさら何も言う気もおこらないが、
    そんな面の皮の厚いとこまで真似せんでええよ>産技研
    • 「宙に浮く瞬間がある」を無視して
      ただ単に早く(時速5~10Km)移動できればいい
      ってだけなら車輪・無限軌道ですでに出来ています
      いまのロボット開発は「何に使うか」ではなく
      「何が出来るか」のアピール
      • うーん、予想通りの幼稚な回答が来たな。
        車輪でなく走って速く移動できるようになったら発表すればいいでしょ
        ということだ。

        SONYは、まぁ初めてああいう歩行方法を開発したのだから
        (そこの地点を発表ポイントと設定するかどうかというのには
        • ソニーのQRIOはスケールモデルの模型、今回のHRP-2は等身大なんだから、
          QRIOの機能を後追いで実現できたのもそれはそれですごいことだと思うがな。
          • by Anonymous Coward on 2004年04月20日 13時27分 (#535018)
            >ソニーのQRIOはスケールモデルの模型、今回のHRP-2は等身大なんだから、
            >QRIOの機能を後追いで実現できたのもそれはそれですごいことだと思うがな。

            それを「銅鉄主義」というのだ。
            三流の研究者が他の研究結果のパラメーターの「鉄」を
            「銅」に変えて研究した結果を発表するやつさ。
            親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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