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やっぱりその時代の発想で, 固定ヘッドを別に持つディスクなんてのもありましたね. シークが絶対に無いので性能が一定しており, 索引付きファイル(データベースなんて代物は実用化されていない)の索引を固定ヘッド部に格納することで性能を上げるんだとか.
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
(オフとぴ)教えて (スコア:0)
Re:(オフとぴ)教えて (スコア:1)
・・・。
あのう、これはジョーク書き込みですよね・・・。きっと。(笑
真面目に質問されている可能性もあるので、真
_
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並列動作 (スコア:1)
Re: 並歹リ重力イ乍 (スコア:1)
> 並みのHDDでは並列動作はしていないと思ってたけど。
?
何を表現しているのかが分からない。
もしかしたら、
「プラッタの枚数×2ヘッド(プラッタ1枚につき裏表1ヘッドづつ)」、
のことを言っているのでは無くて、
例えば、プラッタ円周の120度ごとにヘッドを付けて3×2で、
プラッタ1枚につき6ヘッドとか、
円周の90度ごとにヘッドを付けて4×2で、
プラッタ1枚につき8ヘッドにした上で、
そのプラッタを同軸上に複数枚数内蔵したHDDを作るようなことかな??
そういうものも、物理的には作れると思うけれど、
そこまで複雑なものを完全に動作させるようにするのが
難しいはずなので、コスト的に安くできなさそうだ。
たとえ、技術開発だけは可能だとしても、
完成して市販するときの値段が、
例えば、普通のHDDの10倍とか100倍の値段になってしまったら、
ほとんど売れないだろうから、それが理由で出てこないのでは。
もう1つの可能性は、
現在の普通のHDDの、プラッタごとに付けられている複数ヘッドが、
複数プラッタに並列に同時に読み書きしていないという話なのかな。
うーん。 確か、ごく普通に並列に読み書きしていると思ったけど・・・。
基本的にキチガイであるTaiyako(私)の勘違いかもしれない。
もし、現在の普通のHDDが複数プラッタのヘッドを並列に使っていないとしたら、
考えられる理由としては、
最近のHDDは、あまりにもトラック幅が狭く、記録領域が微細になり過ぎていて、
1プラッタに集中してセンシングしないと、
上手く同期が取れない状態になっているのかもしれないなぁ。(知らないけど。)
ていうか、でもやっぱり、HDDは、複数プラッタを同時に読み書きしていると思う。
そうじゃなきゃ、あの構造の意味が無いから。
と、いいつつ、私の勘違いかもしれません。 誰か、教えて!ほんとうのことを!
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Re: 並歹リ重力イ乍 (スコア:1)
>プラッタ1枚につき8ヘッドにした上で、
超昔ですが、
HDDの容量が64キロバイトとかの頃、まだ固定ヘッドで
まさに、1ヘッドあたり8トラックか16トラック分のギャップで
4ヘッドか5ヘッド構成のハードディスクがありました。
あのころは磁気ドラムの発想でしたねー
すごい値段だったし。。
Re: 並歹リ重力イ乍 (スコア:1)
やっぱりその時代の発想で, 固定ヘッドを別に持つディスクなんてのもありましたね. シークが絶対に無いので性能が一定しており, 索引付きファイル(データベースなんて代物は実用化されていない)の索引を固定ヘッド部に格納することで性能を上げるんだとか.
Re: 並歹リ重力イ乍 (スコア:1)
一回転待っていられないので
10~20度程回ったところに読出し用ヘッドが
あったりして。
書き込んだデータがすぐ読める!すばらしいって。。
Re: 並歹リ重力イ乍 (スコア:1)
> 固定ヘッドを別に持つディスクなんてのもありましたね.
オルゴールみたいだ・・・。
(金属ピンの1列ごとに、1音階分の発音板が付いている)
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