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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家
cp(1) は (スコア:1)
バックアップの用途には、あまり向かないのではないかと
バックアップといえば dump(8) が /etc/fstab の設定に応じて
レベルを設定できて、重宝できる場合があります
例えば、メディアを5本用意して、日曜は作業がないのでフル
バックアップ、その他の曜日は日曜からの差分、なんてことも
可能です
rsync(1) は、リモートホストとディレクトリ内容を一致させる
ツールです。変更のあったファイルだけの転送などができるので
その辺りにメリットを感じる人も多いようです
バックアップの目的として、思いがけずファイルの
今回のバックアップは (スコア:1)
するのに伴うファイル退避なのです。
#以前の作業では、dumpでバックアップを作成している途中、
#師匠が「遅い。tarにしよう」といってtarでバックアップを取ったんですよー
やっぱり安全性を考えて、dump かなあ。。
情報ありがとうございます。
#鯖いじり怖いよー。
あっそれから、cp
Re:今回のバックアップは (スコア:1)
> するのに伴うファイル退避なのです。
そうであれば、tar(1) でもよいかと
いずれにしても symlink には注意した方がいいですね