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# 知人がストーカー行為に遭って引越しした矢先に、 # Y!の個人情報漏洩があって、ひどく狼狽していた # (=精神的苦痛を受けていた)ことを思い出します
いま在籍している会社では、原則として「個人情報は採取しない」というルールになっています。どうしても業務上、個人情報の取得が必要な場合は、申請書を提出(責任の所在を明確に)した上で、専門の部署が一貫して(取得情報の選定からシステム設計、デ
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「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」
個人情報を求めないという選択肢 (スコア:2, 興味深い)
誠意を持って謝る、賠償を支払う、そんな事で済む問題では無いと考えます。
# 知人がストーカー行為に遭って引越しした矢先に、
# Y!の個人情報漏洩があって、ひどく狼狽していた
# (=精神的苦痛を受けていた)ことを思い出します
いま在籍している会社では、原則として「個人情報は採取しない」というルールになっています。
どうしても業務上、個人情報の取得が必要な場合は、申請書を提出(責任の所在を明確に)した上で、専門の部署が一貫して
(取得情報の選定からシステム設計、デ
azitt is not an agitator ;-)
Re:個人情報を求めないという選択肢 (スコア:0)
そういうの気にしてもしょうがないような気もする。
せいぜい、”この人はADSLを使っている”程度の付加情報が漏れたと考えるようにすればみんな幸せ・・・?
Re:個人情報を求めないという選択肢 (スコア:1)
ADSL料金支払いの名義人になっているということは、
・その家庭で常時収入がある人、家長である
・その家庭内でITに関する決定権を持っている
のいずれか又は双方であると妄想できます。
ITに関するセールスに向いているリストだと思います。
今になって思うのですが
YBBの場合、申し込み日が漏れたのもひとつのポイントだと思ってます。
申込住所/氏名/申込電話番号/申込日/メールアドレスが漏れたわけですが、
・申し込み日がYBB開始後比較的早期である場合
ITに関してセンシティブなユーザ(用はマニア、オタクやプロ)であることが考えられます。
・申し込み日が最近である場合
住所氏名電話番号が現在もそのまま有効である(純度の高い)リストと思われます。
・申し込み日が街頭キャンペーン参加以降である
ITに関してライトユーザであることがうかがわれます。
また純度は低いですが、騙されやすい人のリストとして使うことができます。
上記のような妄想ができます。いやー大したこと無い情報ですね。しくしく。