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3回の警告を無視し、対策を怠った場合は上記のように学内 ネットワークへの接続が「拒否」されます。これによる 「レポート提出ができない」「講義が受講できない」 「課題の提出ができない」「単位がとれない」 などの不利益は自己責任であり、大学は一切の責任を負いません。
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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
大学でも使われるみたいです (スコア:2, 興味深い)
(同一じゃないかもしれないですけど)
で、ウィルスに感染したパソコンを使用してネットワーク管理者から
警告を3回受けるとネットワークが禁止されます。
↑これはいくらなんでもきついだろう。
Re:大学でも使われるみたいです (スコア:2, すばらしい洞察)
拒否せずにいて他に波及した場合困るのは「無関係な第三者」(それも複数。
Re:大学でも使われるみたいです (スコア:1)
えっ?、発見次第接続停止じゃないだけ甘いのであ?
#発見次第ネットワークから隔離するのでID
Re:大学でも使われるみたいです (スコア:1)
ちゃんと3回も「警告」してくれるわけですから。
逆に、警告されたのになにも対策せずにLANに繋ぎ続けられる神経が信じられません。
もし、コンピュータやネットワークに関わるような学科なら、そういう人には単位をあげないほうが正解だと思うけど。
Re:大学でも使われるみたいです (スコア:0)
理由を説明してしかるべき対処をすれば接続許可してくれるんでしょ?
ふつう、この手の記述は、
「レポート提出ができないので、いますぐ接続許可してくださいよ~」
みたいな
Re:大学でも使われるみたいです (スコア:0)
甘いに一票。
今はウィルス感染マシンが外部に悪さしたら訴えられる時代です。
しかもその責任は管理側~。