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OpenPrintingドライバリリース」記事へのコメント

  • 他のUNIX印刷システムもそうですが、個人向けインクジェット機の対応は充実していても、
    ページプリンタの対応機種は、ほとんどが企業向けの大型で高価な機種だったりします。

    個人向けのA4モノクロプリンタも、是非対応して欲しいですね。
    • PC側でページイメージ作らなきゃいけないタイプ(CanonのCAPTとか)は今は無理だと思いますが、
      対応するレーザプリンタを見る限り、系列のもの(LipsやPCLを解釈できるもの)であれば
      そのまま打てそうな気がします。

      なんにせよ、大きな一歩ではないかと。
      • 今回はESC/Page、PCL6、LIPS IVとかのレーザープリンタのコマンドを吐くドライバが入ってるんですが、目玉はこれらのドライバがGhostscriptからでもX Print Serverからでも使えるようになってるんですよ。で、これまではいったんラスター(ビットマップ)に展開してからプリンタに送ってたのが、図形だとかを描画する命令のままプリンタに送ることがで
        • Re:ちょっと解説 (スコア:2, 参考になる)

          by nono81 (21062) on 2004年05月20日 9時51分 (#552085) 日記
          もともと、Ghostscript 5.0 から実装された Vector ドライバーを使えば、

          > 図形だとかを描画する命令のままプリンタに送ることができるので、データが小さくて印刷も速いと。

          というのが従来からできてますが。
          ESC/Page、PCL6、LIPS IVは標準に含まれてないにせよ Vector ドライバーがあります。

          # 一部開発者なのでID
          親コメント

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