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突然暴言擬古はにゃ~ん Part10」記事へのコメント

  • 君が死んでからもう1年。
    君は今も僕を見守ってくれているのかな?
    君は、僕の生まれて初めて出来た彼女だった。
    すごく嬉しくて、幸せだったなあ。
    突然、白血病だって医者に宣告されてから、君は病室で日に日に弱っていった。
    「病院ってひまねえ」って笑う君を見て、僕はいつも泣いていたんだ。
    君の為に、僕の小汚いノートパソコンをあげたら、君はすごく喜んでくれたよね。
    ネットをするようになった君がいつも見ていたサイト、それがスラッシュドット・ジャパンだった。
    ある日君はいつものように、笑いながら言った。
    「ほら、見て今日も2ゲット出来たよ。」
    「あまりパソコンばっか
    • お前は思い切りカンチョーされたことが無いから、そんな非道なことが出来るんだ。
      穢れを知らぬウブな肛門に、無防備な状態でカンチョーされてみろ。
      余裕で第2間接までズブリだぞ。 ホント、呼吸が止まって悶絶し、立つことすら出来なくなる。
      俺は厨房の頃に、本当にカンチョーで地獄を見た。 あんな過ちを2度と繰り返してはいけない。

      両手中指、人差し指のカンチョーは殆ど核。 非人道兵器。 しないさせないブチ込ませない。
      お前が夜道を歩いているときに、突然視界が真っ白になったらどうする。
      お前が夜道を歩いているときに、突然肛門が灼熱の太陽になったらどうする。
      カンチョーは抑止力として存在するが、絶対に無防備な人間に使用してはいけない。
      それはやがて人類を滅ぼす狂気の槍となるからだ。
      親コメント

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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