アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward
短絡の果ては。。。 (スコア:0)
(個人競技に限定して考えるが、団体競技でも根本的には同様)
金メダルは一つの競技一回につき、基本的に一人しかもらえないことを考える
と、もともと狭き門である。
メダル獲得の国策として考えれば、たとえ優勝できても、一人を除く全員は
役たたずになるので、恐ろしく非効率といえる。
まして一位になれなければ、百人いても千人いても金メダルはもらえない
(要するに効率ゼロ)。
本トピックのテーマは絞りこみ作業の効率化だろうが、そういう発想がこうした
手段を取るなら、優秀な他者(外国の選手、あるいは隣のライバル)の蹴落としも、
当然視野にあると見るべきだろう (選抜は裏から見れば間引きである)。
生まれる前からの選抜者なので、ターゲットは多くない。早い話、出場前夜に一人
の足を引っ張るだけで十分だ。
対立候補の短絡的な打倒が容易となる。そしてそれが社会的に欲望される。
需要あれば供給ありで、既存の(暴力|医療)組織などが大いに貢献するに違いない。
遺伝子だけがすべてではないですよ (スコア:1)
わからん (オフトピ) (スコア:1)
どっちも (スコア:0)