アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
ソースを見ろ -- ある4桁UID
威力は? (スコア:1)
(「fry circuitry in devices」って言ってますし)
機能を奪う中枢を焼くか、メモリを消すくらいで十分ですね、で、それが簡単に(安く)出来るのがこの技術の利点?
個人的には、記事の後の方にある「fuel supply for microscopic machines」の方が楽しみです。
威力なんか問題ではないのでは (スコア:1)
★田舎に生息する時代遅れのFortran&COBOLガイなオタク★
Re:威力なんか問題ではないのでは (スコア:1)
この技術は「そういうチップを安価に製造する事が可能になった」と言うだけで、既存のチップに「魔法の薬」を塗れば爆弾の出来上がり。と言うような話ではないです。
ガスメータ、冷蔵庫の例も、仮に(ほんとに仮にですが)こういうチップが使われたとしても、ガスなら現状でも物理的な弁が別途ありますし、冷蔵庫などの家電もこうしたチップの目的以上の働きが危険を及ぼさないような設計にするのが当然ですので、「何でも可能」ってのは無いと思いますが?
(恐らくヒューズ的な用途に限られるでしょうし)
もちろん、悪意の有る人間には用途はあるでしょうが、それは既存の技術で可能なことと大きくは変わらないと思います。(犯罪のコストが下がるのは嫌ですが)