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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
保存用フリーザー (スコア:1)
バイオ系の研究室で用いられるディープフリーザーは-20℃のもの、-80℃のものがメインで、これらはタンパク質や核酸などの材料や試薬の保存には使えるのですが、生きた細胞の保管には力不足でした。結局、これまで長期間の凍結保存にはもっぱら液体窒素タンクが用いられてましたが、この割と新しいディープフリーザーの方が整理した貯蔵がしやすく、また保存性も液体窒素なみの長期間安定に行えるというメリットがあるそうです。
#まぁそれでも大事な物はこれまでどおり、液体窒素の方にも保存しつづけますけどね。