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* で検索して、cw で変更、そんでもって n . n . n . この使い勝手は、入力モードとコマンドモードが分かれてるからこその妙技だよね。
入力モード中にやった事が何度でも繰り返せるんだから。
他のエディタでもマクロ機能とかあるけど
「*」とか「#」って (「q」もですが) vim 方言なので、「vi の」売りにはならないように思います。
素の vi (や elvis や nvi) だと
:%s/自分で入力/変換後の内容/cg
とかにならざるを得ないので「それなら置換のダイアログ出せばいいじゃん」と言われて終わりになりそうな気が。
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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
viといえば (スコア:1)
それで終了のしかただけは覚えました。
Be generous with your life.
Re:viといえば (スコア:1)
まあ あんまり使ってないけど。
プログラムをしないせいでしょうか?
Re:viといえば (スコア:1)
* で検索して、cw で変更、そんでもって n . n . n .
この使い勝手は、入力モードとコマンドモードが分かれてるからこその妙技だよね。
入力モード中にやった事が何度でも繰り返せるんだから。
他のエディタでもマクロ機能とかあるけど
Re:viといえば (スコア:1)
「*」とか「#」って (「q」もですが) vim 方言なので、「vi の」売りにはならないように思います。
素の vi (や elvis や nvi) だと
とかにならざるを得ないので「それなら置換のダイアログ出せばいいじゃん」と言われて終わりになりそうな気が。
Re:viといえば (スコア:1)
>コマンドモードと入力モードが分かれていることで、入力したテキストの編集を一度に集中して行うのが楽になっている
こういわれてみるとなんとなく便利そうな気がしてきました。ちょっと勉強してみようかな。