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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
慣れればかな入力の方が (スコア:1)
Re:慣れればかな入力の方が (スコア:2, 興味深い)
1. 親指シフト
2. ローマ字入力
3. かな入力
の順番だったはず。タッチタイプコンテストの結果から。
思考しながらだと (スコア:1)
入力例:「この文書を入力」
かな:「このふ゛んしょをにゅうりょく」
ローマ字:「konobunnshowonyuryoku」
どっちが素直に入力出来ますか?
Re:思考しながらだと (スコア:1)
パソコンに向かいすぎて疲れているとき、頭の中でローマ字入力をしながら物事を考えてしまった経験、ありません?ローマ字入力の方々。
「ああ疲れたなあ 明日アフタヌーンの発売日だっけ」と思考するときに、
Re:思考しながらだと (スコア:1)
>(中略)ってキーをタイプしてる自分の手が見えるんですよね。
俺はそれ、もう見えませんね。
だって、既に視覚から離れているもん。
「ブラインド」タッチは、ある時点で必要性を(なんとなく)感じたので覚えて、
それ以来「キーを見ても速度は上がらなく」なりました。
キーの並びとか、叩き順とか、を想像しながらよりも、
そういうのを「忘れて」、日本語(カナ)を考えながら打つほうが、
よほど早く間違わず打てます。
よく知りませんが、これが小脳が覚えてるって奴なんでしょうか?
余談だがピアノやギターでも有りますね。
鍵盤1つ1つじゃなく、旋律の流れに集中してるときのほうが、かえってスムーズに弾ける。
ま、キーを叩くことそのものは手段であって目的ではないので、
それを脳がうまいこと抽象化してくれるなら、それに越した事はないです。