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リーマン予想解決される?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2004年06月10日 21時53分 (#567349)
    サラリーマンの給料予想のほうもなんとかしてほしいわけなんですけど。

    # やっぱだめか。
    • by Anonymous Coward
      給料が雀の涙なのは恐らく確からしいとされてます:-P

      ……書いてて悲しくなってきたのでA.C.

    • サラリーマンXの業務遂行能力を ability(X)、収入を
      salary(X)と表記するとして。

      ability(a) > ability(b) である任意のサラリーマンaとbについて、
      能力あたりの収入
            f(X) = salary(X) / ability(X)
      は常に
            f(a) < f(b)
      となる。

      同時に、
            f(b) - f(a) = A(ability(a) - a
      • > ability(a) > ability(b) である任意のサラリーマンaとbについて、
        > 能力あたりの収入
        > f(X) = salary(X) / ability(X)
        > は常に
        > f(a) > となる。

        a∈PG, b∈PG、PG はプログラマの全体集合においては
        自明であるように思えます。
        親コメント
      • それだと社員が二人しかいなくなる。まず、元の条件から
          A(ability(a) - ability(b))^2 = f(b) - f(a) > 0
        なのでA>0であることに注意。で社員が3人以上居たとして、個々の社員の
        能力には差はあるはずなので、
        ability(X) < ability(Y) < ability(Z)
        となる3人の社員X, Y, Zを選択する。このとき、
        0 = f(X) - f(Y) + f(Y) - f(Z) - (f(X) - f(Z))
              = A( (ability(X) - ability(Y))^2 + (ability(Y) - ability(Z))^2
                        - (ability(X) - ability(Z))^

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