アカウント名:
パスワード:
そういう意味では、一応、 音楽とは何か、人が音楽を聴くとはどういうことか、 ということを工学的アプローチで理解しようという 遠大な研究の過程で生じた副産物(これまでに得られた知見・技術からこういう面白い応用例が作れます)って位置づけのはずなんですよね、今回のSmartMusicKIOSK自体は。
少なくとも、かの研究員自身が本気でこれを売って商売しようと考えているかどうかは怪しい。 売れたらラッキーぐらいには思ってるだろうけど。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家
他のジャンルだと?? (スコア:3, おもしろおかしい)
# みんな同じに聞こえる。
Re:他のジャンルだとだめでしょうね (スコア:1, フレームのもと)
しかし、もっとも疑問なのは、そういうことがわかって、それで
Re:他のジャンルだとだめでしょうね (スコア:2, 参考になる)
一歩外に出たらその一歩でた先のものを解析できるアルゴリズムを作るればいい。技術的に応用ができる部分があれば、別の音楽を解析するアルゴリズムをを作るのもすこしは容易になるのでは?
解決策として (スコア:0)
で「自動でサビが検出できなかった場合」は、もちろんある、という前提のもとに話を進めると、CDショップやサイトでの自動試聴システムを作る場合、「サビ」が見つからない場合は、曲全体の長さの3/4あたりのところで音量が大きくなるところを30秒取ってくる、みたいなやり方でも、とりあえずいいんじゃないか?と思うのですが。もちろん、1つの方法として
Re:解決策として (スコア:1)
80%の曲のサビ検出ができる技術ができた」ということしか言ってないのに、
ガクシャセンセイの批判みたいなところまでどうして突っ走れるわけ?
もしこの発表が、「今後この技術を応用して、サビとは何か、いや、音楽とは
何か、探究します」というものであれば、「ちょいと待てよ」となるだろうけど、
そんな事を一言も言っていないうちからお説教をたれるのは無茶苦茶です。
過剰反応しているのは貴方でしょう。
Re:解決策として (スコア:1)
そういう意味では、一応、 音楽とは何か、人が音楽を聴くとはどういうことか、 ということを工学的アプローチで理解しようという 遠大な研究の過程で生じた副産物(これまでに得られた知見・技術からこういう面白い応用例が作れます)って位置づけのはずなんですよね、今回のSmartMusicKIOSK自体は。
少なくとも、かの研究員自身が本気でこれを売って商売しようと考えているかどうかは怪しい。 売れたらラッキーぐらいには思ってるだろうけど。