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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
ぼく、3歳。 (スコア:1, 興味深い)
年齢を詐称して、もしくは実在の若者のプロフィールを拝借して
応募してみるのも(ある意味では)楽しいかもしれません。知らん。
ごくごく基本的なソーシャルワークな感じで。失敗したならフロリダ地獄。
>カリキュラムを見ると、
>・予防や防御に重点を置いた内容
>・年代的にはあまり普段触れる機会がない「法律」関係の内容
>・技術面だけでなくリテラシ面にも気を配った内容
>がふんだんに盛り込まれている。
この点は凄く進歩的だと思うんだけど
Re:ぼく、3歳。 (スコア:2, 興味深い)
なぜ、↓こういうことを言ったのかを説明すると、
┏ 年齢を詐称して、もしくは実在の若者のプロフィールを拝借して
┃ 応募してみるのも(ある意味では)楽しいかもしれません。
┗ ごくごく基本的なソーシャルワークな感じで。
小学校の遠足の帰り道、
「ここで解散しますが、おうちに着くまでが遠足です!」
と、引率の先生に言われたように、
セキュリティキャンプは、応募する前からセキュリティキャンプが始まっているのです!(と、考えて楽しもう。と。)
なにしろ、このイベントに応募するということは、
自分で、自ら、経済産業省に、
自分の個人情報「氏名、住所、生年月日および年齢、所属先、電話番号、E-mailアドレス、応募用紙にある質問事項」の全てと、
それよりも何よりも、自分が、
「コンピュータネットワークハッキング(正しい意味で)/クラッキング(悪の意味で)」に興味を持っている若者だ
という、ある意味で非常に重要な属性/個人情報を晒してしまうわけですよ。
とんで火に入るハニーポットですよ。慣用表現が間違ってますよ。
さらに、最悪の事態を想定するなら、経済産業省や、参加講師などから、
個人情報リストが漏れるという可能性も、
(もちろん非常に低いけれども)ゼロでは無いわけであるのであるし。
それらの全てを想定して行動できる若者こそが、
セキュリティキャンプに参加するに値するナイス人材なのですよ!(無理矢理な論理)。
という意味を込めて書いていたのですが、
これはちょっと読み取れというほうが無理だった・・・。反省しつつ、邁進したいヨ。