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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
業界二位の頑張り (スコア:1)
ドコモが定額制でauに対抗した料金をだして、
それからしばらくして出すタイミングもばっちり。
こういう風に業界二位のメーカーに活気がある業界は、
活性化してていいですなぁ。
CPU業界でも一時はどうなることかと思われたAMDが頑張ってるし。
その反面、第二勢力にいまいち押しが足りない政治は・・・
Re:業界二位の頑張り (スコア:1)
ドコモのパケホーダイは、実質的には月額1万円以上払わないと
パケット料金が定額にならないので、大半の利用者にとっては
メリットのないサービスになっていると思います。
auはドコモ利用者がパケホーダイの金額に不満を感じている
ことまで計算に入れた上で、『ダブル定額』の料金体系を
打ち出してきたような気がします。
#ドコモ利用者としては、auへの乗り換えを決断する前に、
#もうちょっとパケホーダイの敷居を下げて欲しいものです。
Re:業界二位の頑張り (スコア:0)
プランに制約があることと、端末に制約があることは人それぞれでは?
ドコモのコンテンツが定額になることとauのコンテンツが定額になることは重みが違うはず。
#第3世代ナンバーワン返上はポータビリティ導入前だろう。
Re:業界二位の頑張り (スコア:0)
それよりはARPUを下げないことを優先しているように見えます。
実際、既存の上客はほとんど失っていないようですし。
本気でシェア防衛しようとしたら、もっとえげつない手を出してきそうな気がします
(ファミリー割引導入直後に問題になった時のように)。
一方、auの今回のは心理的な抵抗感を下げたかっただけで、
ユーザ側からみて本当に有効なケ
Re:業界二位の頑張り (スコア:0)
>ユーザ側からみて本当に有効なケースはそんなに多くないように思うのですが
小野寺氏のインタビュー記事からすると、「4500円以下のお客様が半分を占めているのが実体」ということなので、パケット定額を望んでいる顧客には