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私もユーザーなので期待したいんですけど、定額制については 社長があまり乗り気ではない [itmedia.co.jp] みたいですからねぇ、あそこは。
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開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー
業界二位の頑張り (スコア:1)
ドコモが定額制でauに対抗した料金をだして、
それからしばらくして出すタイミングもばっちり。
こういう風に業界二位のメーカーに活気がある業界は、
活性化してていいですなぁ。
CPU業界でも一時はどうなることかと思われたAMDが頑張ってるし。
その反面、第二勢力にいまいち押しが足りない政治は・・・
Re:業界二位の頑張り (スコア:1)
一度車中でテレビを見る事を覚えるとなかなか手放せなくて
____
#風邪をひきました、脳が故障しています
#残念ながら仕様です。
Re:業界二位の頑張り (スコア:1)
私もユーザーなので期待したいんですけど、定額制については 社長があまり乗り気ではない [itmedia.co.jp] みたいですからねぇ、あそこは。
Re:業界二位の頑張り (スコア:2, 興味深い)
auは,EV-DOをはじめたために定額が可能となりました。
DoCoMoは,資金力と力技(定額の人から帯域を制限する方法で)で
定額を実現しましたが,HSDPAが見えています。
一方で,Vodafoneは,相変わらず端末中心であり
インフラに力を入れていません。
3G基地局のほとんどが64kしかでない小型基地局ですし。
数年後のビジョンを持たず,
Re:業界二位の頑張り (スコア:1)
Vodafoneにとって本命のヨーロッパでは3Gはまだこれからだし、当分は大丈夫だろうと余裕こいてたら想定以上に早く日本市場が価格競争フェーズに入ってしまった、でも今定額にするとかなり3Gへの投資回収期間が厳しくなるのでそれもできずににっちもさっちもいかない、というのが本当のとこみたいです。
あと1年早く実用的な3G端末が投入できてたらまだましだったんでしょうが、遅きに失しましたね。やはり自前の研究所と電電時代からのパートナーを従えるドコモと、自身は技術を持たず、かつ通信技術に決して強いとはいえないメーカーしか手を組めないボーダフォンとの格差が出たというところなのでしょう。auもあまり強いメーカーがいるわけではないですが、KDDIは固定通信網で長年の技術の蓄積がありますし、Qの親会社&ネットワーク技術を持つ京セラがバックにいますから、これまた相手にするのは厳しいところでしょう。
Re:業界二位の頑張り (スコア:0)
#ドコモ側のW-CDMA技術ノウハウはボーダに持ち出し禁止なんだろうし>NEC&シャープ