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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
単純がベスト (スコア:2, すばらしい洞察)
いろいろ工夫を凝らすと、そこで別の別の廃棄物が出てきたり、
多量のエネルギーを消費したりろくなことがありません。
触媒式湿式酸化法 (スコア:1)
酸素があれば低温でも酸化は進行する。
コスト的には全然ダメです。
製品や生成物を より単純な原料に戻すのは経済的には「絶対」
引き合わない。
理由:高コストな生成物から安価な原料を作るから。
ペットボトルを繊維素材に加工するような、「戻し度合い」の
少ないほうがマシです。
宇宙技術ですね。
Re:触媒式湿式酸化法 (スコア:0)
>引き合わない。
>理由:高コストな生成物から安価な原料を作るから。
原料の方が生成物よりも高価な場合だと成り立たないので、「絶対」とまでは言えませんね。
例:金属の精錬
Re:触媒式湿式酸化法 (スコア:1)
そんなもの作る人いるんですか?
作れば作るほど損をするんじゃないかと。
1を聞いて0を知れ!
Re:触媒式湿式酸化法 (スコア:1)
>>原料の方が生成物よりも高価な場合
>そんなもの作る人いるんですか?
価値が安定しているモノである場合はさておき、時と場合によって変化するモノの場合はあり得ますよね。
原料の生産量が限られているモノとか、生成物自体は時代遅れで安価になっているモノとか。
ある人にはゴミ(≦0円)だがある人には価値がある(>0円)という場合も考えられます。
過去に生産した時には安価で原料が入手できたが、現在はその原料が何らかの理由で高価な場合、
価格としては原料>生成物が成り立ち、生成物→原料への”還元”が現実的である可能性が出てくるかと。
同意 (スコア:0)
そうそう。たぶん完全な循環型社会ってこういうことじゃないのかな?
自然界がそういう構造になっているように思える。
もちろん太陽からの恵みは受けるばかりだけど。
Re:触媒式湿式酸化法 (スコア:0)
鉄に比べると安価ですよね?
Re:触媒式湿式酸化法 (スコア:1)
1を聞いて0を知れ!