アカウント名:
パスワード:
立体にしとけば何かを為したような気になるのは プラズマライン世代の悪い癖ではないかと(自分も含めて)
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
二次元ドキュメントには平面がお似合い (スコア:0)
立体にしとけば何かを為したような気になるのは プラズマライン世代の悪い癖ではないかと(自分も含めて)
Re:二次元ドキュメントには平面がお似合い (スコア:1)
…と期待した俺は馬鹿でしょうか?それとも妥当でしょうか?
てゆーか、それくらい出来ないと駄目(==リソースをドブに捨ててるだけ)でしょ。
プロセスの壁と、「窓の壁」が、ウザイと近年思ってるのでG7
窓のナニがどう「壁」なのかというと、
少なくともWindowsとかXな奴らとかにおいて、Windowってのは
画面を「強く区切る」道具なんですよね。
その結果ナニが起きたかというと、
たとえばWindowを「またいだ」線を引くための道具が用意されていない、
という阿呆な状況になっちま
Re:二次元ドキュメントには平面がお似合い (スコア:1)
>…と期待した俺は馬鹿でしょうか?それとも妥当でしょうか?
マジレスすると、3D CADってのは3次元モデルを有するCADのことで、普通は3Dモデルを2次元の「窓」に投影して(=2次元に変換して)見せているわ
Re:二次元ドキュメントには平面がお似合い (スコア:1)
他の人も書いていますが、2次元に投影するタイミングを一段(?)遅くしてやりゃいいはずですよね。
もちろんOS(に抱き合わせのGUIシステム)がそれを許せば、ですが。
普通というか「旧来」は仰せのとおりでしょうけども、
こういう新製品発表会において、古い話を考えても寂しいので。
>3D CADってのは3次元モデルを有するCADのことで
うん。そうですよね。だったら尚更、そのモデルがどう表示(ビュー)されるかは
モデル自体とは「別問題」なわけです。
んだから例えば、あるCADソフトが、あるバージョンから突然(?)、
俺が言うような3D表示をサポートしてもいいわけです。
>3次元表示器(立体ディスプレイ)がいるんでしょうねえ。
3次元Displayが必要になるのは、
「3D CADの画面の「Display」を斜めにして見てみたら」斜めから見える
ようになるのを期待した暁、です。
つまり2次元への投影を、我々の肉眼に映るときまで遅らせないとならなくなるわけです。
要するに、
モデル→窓への表示→Displayへの表示→肉眼
という流れなわけで、
どの矢印において2次元に落とすか?っていう話ですね。