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私はxDSLは使ってないので良く分からないのですが、端末から先への通信にstatefulな方法を採用してしまったのはxDSL業界全体の大失敗なのではないでしょうか? 帯域を一杯に使うのだからノイズが入って当然、ipはそれに対する準備を(transportも含めて)きちんとやっている。にもかかわらず、それをまるまる殺してしまうような方法をとったのは、一体どういう判断に基づくものだったんでしょう?
そんなわけで、ipをdatalink layerに直接投げ込むようになるまではどんなに高速でも常時接続を使う気にならない私です。
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人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家
Y!BBばかりが悪く言われますが (スコア:1, 参考になる)
以前、月の接続不能時間が長すぎてユーザの不満が炸裂し、当該の全 ユーザに接続料の一部を返金したことがありましたし(@niftyだけかな?)、 こちら [dearest.net]
Re:Y!BBばかりが悪く言われますが (スコア:0)
こう言う掲示板がある時点で「Y!BBばかりが悪く言われます」では無い事は証明されています
単に、「Y!BBが特にひどい」って話でしょ
サービスってのをどのような意味に使っているのか判らないけど「回線提供」と「サポート」は分けて考えた方が良いです
Y!BBが責められているのは主として「サ
Re:Y!BBばかりが悪く言われますが (スコア:0)
>「回線提供」と「サポート」は分けて考えた方が良いです
何故?というのは置いておいて、
#「回線提供」を「回線品質」とおきかえればわからんでもないです。
> Y!BBが責められているのは主として「サポート」の方です
一向に開通しない人がいる(回線提供)、というのはさほど問題ではなく、開通
しない場合の理由の通知などがナットラン ということかな?
ちょっと舌足らずだったので補足すると、eAもサポート面の不備が目立つわけ。
まずね、「回線断頻発」というのは、正しくは「1.5M加入者が8
ppp/etherの本質的な問題 (スコア:2, 興味深い)
私はxDSLは使ってないので良く分からないのですが、端末から先への通信にstatefulな方法を採用してしまったのはxDSL業界全体の大失敗なのではないでしょうか? 帯域を一杯に使うのだからノイズが入って当然、ipはそれに対する準備を(transportも含めて)きちんとやっている。にもかかわらず、それをまるまる殺してしまうような方法をとったのは、一体どういう判断に基づくものだったんでしょう?
そんなわけで、ipをdatalink layerに直接投げ込むようになるまではどんなに高速でも常時接続を使う気にならない私です。