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任天堂のエミュレータ技術の特許、再調査申し立てへ」記事へのコメント

  • http://www6.plala.or.jp/shizentai/0405.html
    2004/05/15の記事からペーストさせて頂きました。

    「遊び方にパテントはないわけです。で、したがってですね、アミューズメント業界はですね、発展のためにはですね、むしろですね、相互にそういうソフトをね、公開して、その秘密とかなんだとかいう
    • by Anonymous Coward on 2004年07月04日 1時18分 (#582005)
      「遊び方にパテントはないわけです。で、したがってですね、アミューズメント業界はですね、発展のためにはですね、むしろですね、相互にそういうソフトをね、公開して、その秘密とかなんだとかいう考え方を捨ててね、そしてお互いに、お互いのその開発したですね、そういう優れたモノを交流していく、と。そういうことが望ましいんであるわけですね。」

      これはエミュレータと直接関係ないような。この話はゲームの製作のノウハウ交流に関する話かと。

      親コメント
      • by PATATI ET PATATA (8388) on 2004年07月04日 4時37分 (#582055)
        くだんの山内氏の談話シーンが紹介されたNHKスペシャルは放映当時に私もたまたま見ていたのですが、その時のNHKの説明では、大ブレイクしたインベーダーゲームを任天堂がパクッて自社製ゲーム機器に搭載した、それを批判されたことに対して山内社長(当時)が釈明したのが上記のコメント内容、ということだったと記憶しています。
        つまり少なくともこの時点での山内氏は優れたゲームソフト(製作ノウハウのような知識習得レベルではなく)は特定のハードウェア以外にも開放するべきだと言っていたというのがポイントなのではないかと思います。
        親コメント
        • まり少なくともこの時点での山内氏は優れたゲームソフト(製作ノウハウのような知識習得レベルではなく)は特定のハードウェア以外にも開放するべきだと言っていたというのがポイントなのではないかと思います。

          それは現時点にその言葉の上っ面のみを見るとそうとも見えるってだけですよね。
          現実には当時のゲーム機にはプラットホーム上にソフトを載せるという考えすら無い状況だったと言うのを考えないといけない。

          と考えれば彼の言っているのはルックアンドフ

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