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ビオトープな「ホタル飼育観察システム」」記事へのコメント

  • 個人で買える、ちょっと大きな熱帯魚の飼育施設みたいなのを想像してしまった。庭に置けば置けなくもない大きさだけど、いろいろ無理だろうなぁ。

    栃木県在住ですが天然ものは20年ぐらい見てません。
    どこに行けば天然の蛍が見られるんだろう。
    富良野以外で。(るーるーるー)
    --
    [udon]
    • 受注した企業のビオトーブのページ [satokogyo.co.jp]見ると何となく「パッケージ」って言うかそう言う物では無さそうな…。
      ある区画を「その生態に適した環境にする」って感じ?

      その昔、近所の「どぶ川」にも蛍が飛んでいました。
      水が奇麗じゃないといないと思っていたので喜んだ物ですけど、そのどぶ川も今では埋め立てられ家屋が林立しています…。

      始めて(そしてそれっきり…)、生きた蛍を手に取ったのは九州長崎県の島原半島でした。<「見た事無いだろう」ってことで持って来てくれた:D。

      // そう言うあたしは関西人
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      :oすずめのおやどはどこじゃろぉ
      ('>ぴよぴよ
      親コメント
      • 2年ほど前まで大阪北摂の山際に住んでいました。
        住宅地と山の境のようなところですね。
        近所の小川では毎年(数は少ないけど)天然物のホタル(ヒメボタル)が飛んでましたよ。
        山間部から平野部に出たばかりで、田畑からの農薬などの流入がまだそれほど多くない地域からかも知れません。
        あ、その川にはコサギやゴイサギ、カワセミもいました。
        当然、彼らの餌になる小魚も。

        ホタルにしても、これらの野鳥にしても、数十年前までは人間と共存してきたんだから、(生活のための最低限の条件さえ揃っていれば)結構適応力はあるんだろうと思います。
        ちょっとした里山を保存する努力をすれば、都心からさほど遠くないところでも、これらの生物と出会える環境は残せるはずなんですけどね…。

        上気のように、なかなか悪くない土地だったのですが、川底改修が行われたり、大阪府が近くで怪しげな土地開発をしてしまったので、現在およびこの先どうなることやら。
        親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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