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突然暴言擬古はにゃ~ん Part11」記事へのコメント

  • 「ごきげんよう」
    「ごきげんよう」
    さわやかなサイコエネルギーの波動が、澄んだ脳髄にこだまする。
    ナイトメア様のお庭に集う乙女たちが、今日もAのような無垢な笑顔で、トラップのか
    かった門をかいくぐっていく。
    汚れを知らない心身を包むのは、マゼンダ色のボディーカラー。
    口元の
    • ある男がらくだと共に砂漠を旅していました。
      しかし思った以上に長く続く砂漠に、若い男の性欲は耐える事が出来ませんでした。
      そこで男は思い付きました。
      「そうだ!らくだとやろう!」
      男はらくだの後ろへまわると早速自分のものを入れようとしました。
      しかしその時らくだはトトッと数歩前へ。それに男が近づき再びチャレンジ。
      しかしらくだはまたもやトトッと数歩前へ。その後、何度も試したけど同じ事の繰り返し。
      男は行為をあきらめ、再びらくだと旅を続けました。
      そしてしばらく歩いていると、なんと前方にきれいな女性が倒れているではありませんか!
      男は女性に言いました。
      男:「大丈夫ですか?」
      女:「あ…あの、のどが乾いて死にそうなんです…」
      男はここぞとばかりに言いました。
      男:「じゃあ、水をあげたらなんでも言う事をきいてくれますか?」
      女:「はい…言う通りにします……」
      男は水をあげた。
      女:「ああ、ありがとうございました。おかげで助かりました」
      男:「よし。言う事をきいてもらうぞ」
      女:「…はい……」
      男:「じゃあ、らくだ押さえといて」
      親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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