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これ確か、立ち上げのときに、サーバを海外に置くから日本の著作権法は及ばない、 などと社長が言い切って物議をかもしたやつですよね。 (で、Yahoo! Japanのコメント [yahoo.co.jp] まで)
現行の著作権法の
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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
やっぱり (スコア:2, 参考になる)
これ確か、立ち上げのときに、サーバを海外に置くから日本の著作権法は及ばない、
などと社長が言い切って物議をかもしたやつですよね。
(で、Yahoo! Japanのコメント [yahoo.co.jp] まで)
現行の著作権法の
Re:やっぱり (スコア:2, 参考になる)
録音機器のような「補償金」方式で早めに解決する
Re:やっぱり (スコア:1)
補償金の分配も売り上げ比率に比例して分けられており、どんぶり勘定です。また、補償金の金額自体の計算方法も理解不能な方法です。例えば、録音機の補償金は本体価
Re:やっぱり (スコア:1)
ただ、現実問題としてAll or Nothingじゃない落とし所と考えると、他に良策があるとも思えないのですが、いかがでしょう。
Re:やっぱり (スコア:1)
ただ、たとえばMDを、自作曲の録音にばっかり使っていたりすると、
補償金かえせ!とか思っちゃいます(^^;
え? MDは市販曲(酷い呼びかただがハマってるなあ)しか録るものではない、と? (^^;
まあ、コンテンツで金取らないと収まらない連中と、
コンテンツで金取る気なんかさらさら無い連中(俺みたいな(笑))とが
同じあーいうメディアを見たときに、考えることはかくも違う、ということなんでしょうね。